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2011/03/05

「aTimeLogger」で使途不明時間をなくす

aTimeLoggerというiPhoneアプリがあります。
結構前にダウンロードはしてたのですが、
ちょっと本気出して使ってみてます。

約1ヶ月くらい使ってみて、
自分が日常何にどれくらいの時間を使っているのかが
かなりはっきり見えるようになりました。
仕事先への移動時間は約1時間強、
睡眠時間は約5時間半、お風呂にはだいたい30分、
食事は10分程しか使っていない(これはもうちょっと時間をかけるべき)など。

そして、何をしてるかわかんないという時間、
後で思い返したときに「何やってたんだっけ・・・」という時間が減ります。
タスクそれぞれにコメントを書くことが出来るので、
単に「仕事」というタスクについても
具体的な作業はコメントで書くことで
後から見直したときにわかりやすい。

これはある程度続けて、データを蓄積して平均化出来れば
色んなことが見えて役に立つはず!

・・・なんですが。

記録をうっかりすることが多いんです。
aTimeLoggerには、後から修正する機能がしっかりついていて、
時間を修正したり、タスクを追加/削除したり出来るので
なんとでもなるというのも大きなメリットなんですが、
それでもついついうっかりした時にはフラストレーションが溜まるんです。

iPhoneのDockに入れて、一番目に付きやすいところにあるんですが、
それでも忘れるんですよね・・・
タスクに終了時間もセットすれば、
時間が来るとアラームが鳴ってくれるので、
押し忘れを防ぐ事も出来るんですけど、それでも忘れちゃう。

むー。

記録を絶対に忘れない、何かいい方法はないものか・・・
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